| — | 環境という足枷 - G.A.W. (via otsune) |
会社で新人のころ、上司にお使いを頼まれた。
「ミューラーさんにこの書類を渡してきて。下の受け付けに来てるから」
てことはドイツ人?やべえ俺、独文科卒だけどドイツ語わかんねえ・・・
ガクブルしつつ受け付けに行くと、背の高い女の人がいた。
一見日本人に見えるけど、おそらくアジア系ドイツ人なんだろう。
俺は勇気を出してドイツ語で挨拶したんだ。
「ぐ、ぐーてんたーく、ふらう・ミューラー」
そしたらミューラーさんがニコっと笑って答えたよ。
「?・・・こんにちわ。三浦です。書類ありがとうございます。」
嫁にはいまだにこのことでからかわれてる。
「ドイツ人と間違われたのは、後にも先にも俺さんにだけよw」って。
| — | 会社で新人のころ、上司にお使いを頼まれた : 2chコピペ保存道場 (via tkr) |
「国内に固執するな」
いつ国内から脱出しても収益を途絶えさせない仕組みを作っておけ。嫌な言い方だが、日本からいつでも脱出出来る準備をしておく。
「雇われなら収入0と考えろ」
もし雇われなら、給料0円と考えておけ。プライベートな時間全てを収入源作りにあてろ。帰宅後のテレビや無駄なおしゃべり、買い物はお前の従業員や、消費者にやってもらえ。だがお前が人を雇う立場なら絶対するな。
「役に立つ物を意識するな」
役に立つ物って自分で分かるわけないだろ?他人が決めるんだから。それより「誰もここまで徹底してやっていないだろう」という物を作れ。
舛田 ちょうど『LINE』の開発をスタートしようとしていた時に、ある同業の方からこう言われたんです。「Skypeがあるんだから、そういうサービスはもう要らないのでは」と。でも、わたしはその時にチャンスだと思いました。もし、そう考えている人が業界内で多勢を占めるのであれば、彼らは一般の人たちがSkypeを使っていない理由まで考え抜いていないと直感したからです。
Skypeはとても素晴らしいサービスですが、ある程度、PCやインターネットの知識がないと、使いこなせない部分もある。だから、実際に若年層や女性層、ご年配の層などには、ほとんど浸透していないわけじゃないですか。じゃあ、本当に老若男女が誰でもすぐに始められて、その後も当たり前に使いこなせる無料通話アプリって……と考えていくのが、とても重要になるんです。「自分以外の環境」があることを想像する力というか。
当り前のことでもあるんですが、こういうプロセスで物事を考えられないエンジニアは、スマートフォンアプリやコミュニケーションツール開発の世界で、生きていくのが厳しくなっていくのではないでしょうか。
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3カ月先の計画なんて無意味ー 『LINE』躍進を支える”未来を決めない”開発スタイル【キーパーソンインタビュー】(2/2)|エンジニアtype LINE 入れたけど使ってない。相手がいないもん。 Facebook のメッセージング機能で充分使えてるし。結局、機能の問題ではなくて「誰が使ってるか」が問題なんじゃないの? (via mcsgsym) |
| — | Twitter / @igi (via katoyuu) |
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Twitter / kitano ayako (via deli-hell-me)
否定形を使ずに、というわけではなくて否定形を使わずに、かつどうすればいいか具体的に指摘する、ということではなかろうか。 |
